イノベーションデザイナー

高橋恒一Koichi Takahashi

生命機能科学研究センターで研究室を主宰。脳型人工知能、計算システム生物学、ロボティック・バイオロジーなどに取り組む。野望は第五の科学・人工知能駆動型科学の姿を示すこと。AI社会論研究会共同発起人として人工知能技術の社会への影響にも関心を持つ。慶應義塾大学政策・メディア研究科特任教授、大阪大学生命機能研究科招聘教授、全脳アーキティクチャ・イニシアティブ理事・副代表、ドワンゴ人工知能研究所客員研究員、RBI株式会社CIO、スパイバー株式会社技術顧問などを兼務。

イノベーションデザインにかける想い

遠い過去(人類学)と近い過去(思想史・技術史)から、近い未来(次の産業革命)と遠い未来(人類の存続)を投影することで、我々が今どこにいて何をすべきなのか、そして人類に普遍的な価値をあぶり出したい。

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